*

年賀状ではありません!が、ひたすら『酉』を書いていました!!

公開日: イベント・部活, お客さま関係性

もう、年も押し詰まって年賀状の、、、な、わけないですよね!(笑)
なんですが、昨日は、夜にこんなことしてました

『酉』をひたすら書いています

まるで、2016年の12月のような、『酉』『酉』『酉』、、、

ひたすら『酉』を書いています

ひたすら『酉』を書いています

「酉 2017」なんて、まるで、年賀状の準備のように、今年の干支『酉(とり)』を書いていました!!
でも、年賀状じゃないんです

ちょっと、あるグッズに使うために、書いています

たこ梅FUN倶楽部の部員さまように、準備しているグッズがあって、それに使えないかなぁ、、、って昨日の夜にひとりでずーーーーっと書いてました

今日、グッズをつくるのに協力してくれるところと、この『酉 2017』で打ち合わせてきます!!

どうなるかな???

ちょっと不安もあるし、でも、なんか楽しいし、、、
では、では、打合せしてきまーーーーす!

今日も、楽しくがんばるぞーーーーーーーー!!(^o^)v

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、家では、ヤドカリ、カブトムシやクワガタのお世話をする「生きもの係」やってます

関連記事

貼り紙の拡大画像です

気づいたら、やってみる!で、「やってます!どうぞ!!」の貼り紙してみました!!

この前、ちょうど、開店時間に店の前を通りました その時、「ん?」って何かひっかかるものが、、、

記事を読む

ドラッカーと論語(安冨歩 著)

「ドラッカーと論語」(安冨歩 著)を読んで気づいた、経営する上で大切なこと

昨年の年末頃に読んでいて、この数年で私にとって一番面白いって思ったのが、「複雑さを生きる~やわらかな

記事を読む

大人の遠足第2弾「ホンマに旨い酒を知り隊」打合せです

大人の遠足第2弾「ホンマに旨い『酒』を知り隊」の最終の打合せです!

昨年、8月にお客さまと大人の遠足「ホンマに旨い『生』を知り隊」と称して、アサヒビールさんの吹田工場さ

記事を読む

本店も『お店でお花見』の準備が整ったようです

道頓堀 たこ梅本店も『お店でお花見』の準備がととのったようです!

間もなく4月、、、 桜も咲いて、お花見の季節ですね! 満開の桜[/caption]

記事を読む

「角打ち」で、立呑みを楽しんではります

1日限りの立呑み『角打ち』大盛況!ありがとうございました!!

170年以上にわたって「上かん屋®」をやってます あ、うちの店「たこ梅」の話です 道頓堀に

記事を読む

7色の根付け紐(ひも)

何色もカラフルな「根付け紐(ひも)」で、お客さまにちょっと、つくります、、、(^o^)v

店主や経営者ともなると、いろんなものが必要になります 店主や経営者の必需品!? こんなものは、や

記事を読む

アサヒビールさん、たこ梅スタッフが集まっての全体ミーティングがスタート!

夏の部活「ビール工場見学」オールスタッフミーティング!です

この夏で、はや3回目となる夏の部活!「ビール工場見学」が近づいてきました 2週間ほど前、アサヒビー

記事を読む

新梅田食道街の たこ梅 北店が66歳の誕生日です

新梅田食道街の「たこ梅 北店」が66歳のお誕生日を迎えました!

道頓堀にある「関東煮(かんとだき/おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋®『たこ梅』の初めての支店が生

記事を読む

新梅田食道街 たこ梅 北店のお客さまと楽しむ双六

お客さまと楽しむ日本一周、世界一周の双六ゲーム、コンプリートが出始めました!!

今年、6月から受付をスタート、、、 8月には、募集定員が満杯となった新梅田食道街 たこ梅 北店のお

記事を読む

お客さま創り時間と作割表、顧客の旅デザインマップ、行動時間調査は、すべて、つながっている!

11月の店長会議~ひとつひとつの仕組みが、実は、しっかり繋がっている!!~

先週、たこ梅の店長さん、スタッフのリーダークラスのスタッフさんが集まる「店長会議」でした メインの

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

10人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











PAGE TOP ↑