*

「若者よ!たこ梅で働かないか?」って正社員求人のお知らせをスタッフさんが作ってくれました!

いま、たこ梅では、伝統の味を守り、お客さまを創造するのを一緒にやってくれる正社員さんを募集しています!

もちろん、ハローワークや求人サイトでも募集しています
そして、同時に、たこ梅の各店でも、求人のお知らせをしています

若者よ!たこ梅で働かないか?

お店のスタッフさんも、一所懸命に、新しい仲間になってくれる方を呼びかけてくれているんです
ほんと、ありがたいし、嬉しいです!

で、新梅田食道街の たこ梅 北店にいったら、ありがたいんですが、、、
「これ、いつの時代?
たしかに、インパクトはある、、、」
っていう求人のお知らせを発見!!

これです!!

若者よ!たこ梅で働かないか?

若者よ!たこ梅で働かないか?

何て書いてあるかっていうと、、、

若者よ!!
たこ梅で働かないか?

「人生は選択肢の連続である。」
と昔の人が言っていました。

自分の未来を決めるのは自分自身!!
色んな事を学べる たこ梅で、いっしょに頑張りませんか?

入社したい!と思ったら、、、
スタッフに声をかけて下さいね。

右下には、たこ梅 北店のスタッフさんの一人、北川さんの横顔写真、、、
これも、なかなかのインパクト!!
(ただ、いつの時代の求人なんやろ???って思ってしまったのは、ナイショです)

ところで、これで応募してくる人って、どんな方なんでしょうね?
ある意味、興味がつきません、、、

とにかく、北店のスタッフさん!
求人のお知らせを作ってくれて、ありがとう!!
どんな人が応募してくるのか、微妙な緊張感を覚えながら、楽しみです!

あ、それから、ホンマに、「応募したい!」「詳しくきいてみたい!」って方は、採用担当に電話して下さいね!
→ 採用担当:藤原・加藤 06ー6631-5744(平日10:00-16:00)

もちろん、お店に行って、「応募したい!」「詳しく教えて!」っていうのもアリです(^o^)v

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

関連記事

臨時休業させていただきます

本日(9/15)、研修のため臨時休業です!スタッフさんと一緒に勉強してきます!!

おはようございます! 「関東煮(かんとだき/おでん)」と「たこ甘露煮」の上燗屋、今年173年目の『

記事を読む

店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)は「梅やき」

店主の知らない関東煮・おでん「梅焼き」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

鳥取からひとり出てきたフカサワさん(研修中)

新人フカサワ、2月は新梅田食道街 たこ梅 北店におります!会いに来てあげてねーーーー!!

昨年の12月にオンラインで1次面接、1月に大阪に出てきて2次面接と体験入店、、、 そして、採用とな

記事を読む

鯨御朱印帖です

「鯨御朱印帖」って、何だ?また、なんか始まるのか!?

お店のフェイスブックをみると、また、なんか始めるらしい というか、10月1日から、始めちゃったよう

記事を読む

隊員さんヘン顔記念撮影

大人の遠足!第二弾「ホンマに旨い『酒』を知り隊」で酒蔵見学に行ってきました!

昨年、8月、お客さまと一緒に吹田にあるアサヒビールの工場見学に行きました アサヒビール吹田工

記事を読む

たこ梅の「ねりもん5兄弟」

関東煮・おでん屋「たこ梅」にいるのは、だんご3兄弟じゃなくて、「ねりもん五兄弟」です!!

もう、20年近く前になりますが、1999年オリコン年間シングルチャート1位を獲得し、一世を風靡した「

記事を読む

お店の中に桜が咲き始めています!

新梅田食道街 たこ梅 北店で、大きな桜が咲き始めています!?

新梅田食道街にある たこ梅 北店にをのぞいてみると、、、 え゛!? 桜の木??? 咲いてるの??

記事を読む

「勇魚(いさな)」木札キーホルダー

「勇魚(いさな)」木札キーホルダーできました!!

鯨って、ホンマに旨い!! 鯨料理って、日本の食文化、、、 その鯨料理の旨さを知って欲しい!!

記事を読む

大人の遠足第2弾「酒蔵見学」の打合せ中です

大人の遠足第2弾「ホンマに旨い『酒』を知り隊」の酒蔵見学打合せやってます!

昨日、この冬一番の寒波が、日本列島に襲来、、、 大阪市内でも、小雪がチラつきました 首都圏では、

記事を読む

パプリカの関東煮(かんとだき/おでん)が鍋でグツグツたかれてます

また、店主の知らない関東煮・おでん!獅子唐がダメなら「パプリカ」だ!!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

12人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











PAGE TOP ↑