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「 錫・酒器・器 」 一覧

お役御免になった錫酒器から作ったストラップとキーホルダーが、こっそり人気のようです

最近、こっそり人気の品があります たこ梅は、道頓堀の本店、新梅田食道街の北店と分店、ホワイティうめだの東店とありますが、本店だけにしかおいてません それは、何かというと、、、 お役御免になっ

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錫の酒札ストラップの部材の仕入完了!です

最近、道頓堀 たこ梅本店で人気の たこ梅グッズがあります それは、、、 錫の酒札ストラップとキーホルダー 錫のキーホルダーとストラップ(7色)[/caption] 傷んで使えなくなった錫

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こっそりの販売のハズが、お店からの指示で錫のキーホルダーとストラップを増産中です、、、

お酒を出すとき、独特のコップをつかっています 中が中空になって燗酒が冷めにくい錫製の上燗コップ、、、 特別純米山田錦と錫の上燗コップ、たんぽ[/caption] この錫の上燗コップも、

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傷んだ錫の酒器から生まれたストラップとキーホルダー、こっそり販売しています!

たこ梅と言えば、この錫の酒器「上燗コップ」が有名、、、 特別純米山田錦と錫の上燗コップ、タンポ[/caption] 大正時代に、たこ梅で考案され、以来、ずーーーーっとこの錫の上燗コップで

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あまから手帖「100年続いてほしい酒場遺産特集」2017年3月号で、道頓堀 たこ梅本店を取り上げていただきました!

今、発売中の関西の食文化を発信する月刊誌「あまから手帖」2017年3月号は、「100年続いてほしい酒場遺産特集」です ところで、このブログの正式なタイトルは、長いんですが、、、 創業170年の「関

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お役御免の錫製上燗コップから生まれた酒札をモチーフにしたストラップ、キーホルダーの販売準備が整いました!

大正時代に、たこ梅の二代目、三代目の時代に、ある理由があって生まれたのが「錫の上燗コップ」です 錫の上燗コップ、タンポと酒札[/caption] この錫の上燗コップ、酒も旨くなるし、手に

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お役御免の錫の上燗コップを蘇らせた「錫の酒札ストラップ」を道頓堀の本店で3月から販売します!

2月11日に、たこ梅FUN倶楽部の部員さん(お客さま)と酒蔵見学にいきました もちろん、普通の酒蔵見学じゃありません! この酒の香りは、、、自分を信じて利き酒手帖に記入[/caption]

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文藝春秋に道頓堀のたこ梅本店が、開高健『新しい天体』に登場する店としてセンターカラー5ページで取り上げていただきました!

ミナミという土地柄なのか、江戸時代から芝居小屋が軒を連ねたせいなのか、作家さん、役者さん、、、いろんな方が、道頓堀にある たこ梅 本店のお客さまでいらっしゃいます 作家 開高健さんのご縁で月刊文藝春

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「ミナミ本」で、道頓堀 たこ梅 本店の秘密・ナゾをいろいろ取り上げていただきました!

10月に京阪神エルマガジン社の方が、道頓堀にある たこ梅本店に取材に来てくれはりました 商品の撮影中です[/caption] なんでも、たこ梅 本店の隠れた秘密やナゾをベテラン記者さんと

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「錫でつける上燗の酒ってどういうの?」ってお尋ねいただいたのでお答えします!

江戸時代、日本で、お酒と言えば、清酒、どぶろく、焼酎くらい、、、 お大名の一部では、輸入物のワインなんぞものまれていたかもしれませんが、庶民には関係ない話ですね 上燗屋(じょうかんや)とは? そ

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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