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店主どころか、何なのか?見てもわからない関東煮(かんとだき/おでん)登場、、、

公開日: 関東煮・おでん, たこ梅 分店

世の中には、知らない世界があると言います
たこ梅には、店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)が存在します

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「イタリアンリゾット」

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「イタリアンリゾット」

例えば、最近だと、イタリアンリゾットの関東煮(かんとだき/おでん)とか、、、

じゃあ、どうやって、私(店主)が、こういうのをやってるのを知るかというと、お店のフェイスブックページを見て知るのです

まぁ、お店のスタッフさんが、お客さんの喜ぶこと考えてやってくれるから、まぁ、ええこっちゃな、、、
、、、なんて思ってました

そしたら、、、

こんどは、、、

なんと、、、

お店のフェイスブックページを見ても、「わからない!?」関東煮(かんとだき/おでん)が登場してました(*゚д゚*)

これが、新梅田食道街 たこ梅分店のフェイスブックページなのですが、、、

見ても何なのかわからない関東煮(かんとだき/おでん)

見ても何なのかわからない関東煮(かんとだき/おでん)

たこ梅分店のフェイスブックページには

まいど~たこ梅分店の上原です。

今日は昨日と打って変わって寒い{{(>_<;)}}ので、お鍋の前でお仕事しつつ暖まっていると・・・縦長に並んでるまた見慣れない一品が・・・

これはいったい?
気になった方は、お声をかけてください!
あなただけにそっとお教えします(笑)

、、、と書かれています

画像をみると、確かに「縦長に並んでいる」関東煮(かんとだき/おでん)があります
なんとなく、天ぷら(練り物)のようですが、何なのか、わからん、、、

正直、気になる、、、

これ、召し上がったお客さま!
何やったんか、おせーーーーーてーーーーーーーーーーーーーー!!

気になって、寝られんようになるがなーーーーーーーーーーーーーーーー!!

たのんます、、、<(._.)>

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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