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モチモチした食感がたまらん!さらにビタミンの宝庫なんだとか、、、「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)始めました!

公開日: 関東煮・おでん, 季節・旬

秋になると出てくるアレ、、、
旨いですよねぇーーーーー
もちもちした食感、、、
そして、ビタミンの宝庫なんていわれてるくらい栄養タップリらしいし、、、
今年も始まりましたよ!

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)が始めました!

初めは、かったーーーーいだけ、、、
それが、鍋に放り込むと、その熱で、いきなり、もっちりモチモチに!!
お口にほうりこむと、もちっとした食感に加えて、独特の旨みとかすかな苦みが、、、

それが、たいて熱が加わると、一気に、もっちりモチモチに!
そして、お口に放り込んで、かむと旨味とかすかな苦みがひろがる

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)

そんな銀杏(ぎんなん)をひとつぶずつ串にさしていきます
そして、お客さまからの「銀杏(ぎんなん)!」っていう声が聞こえたら、「ほいっ!」と関東煮鍋へ、、、

ダシがしみて、もっちもちになった頃合いを見計らい、お皿にいれて辛子をチョイ!
「どうぞ!」とお出しします

ところで、この銀杏(ぎんなん)の関東煮(かんとだき/おでん)、お酒、ビールとよく合う大人な味わいです

それだけじゃなくて、カロテン、ビタミンCやカリウム、マグネシウム、リン、鉄などのミネラルも豊富なんだとか、、、
夏の疲れが出てくる秋口、銀杏(ぎんなん)はピッタリの食材かもしれませんね!!(^o^)v

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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