*

旨いダシを自分のうま味に加えるズルい関東煮(かんとだき/おでん)「椎茸(しいたけ)」始まりました!

公開日: 関東煮・おでん, 季節・旬

ちょっとズルいんちゃうん!?
いっつも、コイツがでてくると思います
そんなアイツの関東煮(かんとだき/おでん)、始まりました!!

「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)

冷えてくると鍋物が美味しくなる!
鍋と言えば、欠かせないのが「椎茸(しいたけ)」です
その「椎茸(しいたけ)の関東煮(かんとだき/おでん)です

「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)です

「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)です

シイタケって、もともとうま味がいっぱいの茸(きのこ)ですよね
そこに、さえずり®、コロや練り物(竹輪やゴボウ天、平天など)など、関東煮鍋に入ってる食材からしみ出た旨みがたっぷりのダシをタップリ吸い込む、、、
そりゃ、ますます、旨くなるわーーーーーーー!
ちょっと、ズルいんちゃう?って思います(笑)

まぁ、美味しいからいいか、、、

ぷっくり、ポッテリの「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)、始まりましたよ
お酒、ビールとよくあうので、アテに「椎茸!!」って、カウンターの中にいるスタッフさんに注文してね!!(^o^)v

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

関連記事

たこの子甘露煮

夏限定の珍味!「たこの子甘露煮」が始まりました!(たぶん1ヶ月間くらいだけね、、、)

食べ物には、元来、「旬」があります! 夏にしか食べられない味があるんです そして、特に、この

記事を読む

六文銭の関東煮(かんとだき/おでん)「真田丸」です

店主の知らない関東煮・おでん!「真田丸(さなだまる)」編!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

満月ポン!「台風の日」限定バージョン

店主の知らない関東煮・おでんどころか、、、「台風の時だけ」も、、、

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)は「梅やき」

店主の知らない関東煮・おでん「梅焼き」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

明日、火曜日、幻の関東煮(かんとだき/おでん)が登場します!

お客さまら、「あれ、いつあるの?」「今日はないの?」って、ちょくちょく尋ねられる幻の関東煮(かんとだ

記事を読む

酒蔵の「しぼりたて原酒」1ヶ月の期間限定です

酒蔵でしか飲めない!搾りたて原酒を1ヶ月限定でお出しします!!飲んでね!(^o^)v

3月10日、たこ梅FUN倶楽部員(←たこ梅の客さま/部費とかありませんよ!:笑)と一緒に、西宮の白鹿

記事を読む

ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店の「関東煮定食」です

たこ梅って、お昼の時間もやってます!関東煮・おでんの定食もあるって、ご存じでした?

お酒を飲むというと、普通、夕方、夜から、、、 関東煮(かんとだき/おでん)とくれば、お酒がつきもの

記事を読む

NHK BSプレミアム「あてなよる」で、たこ梅本店が登場しましたよ!!

お酒のとアテの大人な番組が、NHKで夜にオンエアされている「あてなよる」 京都の料理研究家である大

記事を読む

関テレ「みんなのニュース ワンダー」

関テレ「みんなのニュース ワンダー」さんが関東煮(かんとだき/おでん)の由来のを調べに取材に来てくれました!

現在、日本で一番古くからやってるおでん屋、関東煮屋の「たこ梅」です わたし、てっちゃんで、五代目に

記事を読む

「つぶ貝」の関東煮(かんとだき/おでん)

五代目店主の知らない関東煮・おでん!「つぶ貝」編

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主の知らない関東煮

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

12人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











PAGE TOP ↑