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秋の味覚の王者「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)、始まりましたーーーー!

公開日: 関東煮・おでん, 季節・旬

9月に入った大阪!!
あ、日本全国、いや、世界中が9月ですね(笑)

今年も、秋の味覚の王者の関東煮(かんとだき/おでん)がやってきました!!

秋の味覚の王者「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)

それは、言わずと知れた、、、
秋の味覚の王者「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)です

「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)です

「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)です

香りと言い、その風味が抜群のキノコ「松茸(まつたけ)」ですが、もちろん、関東煮(かんとだき/おでん)にいれても、これまた最高!!

松茸の風味のダシをすすりながら、また、酒を一杯、、、
酒飲みにはたまりません!

「松茸(まつたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)を楽しむ(?)裏技がっ!!

ところで、松茸の関東煮(かんとだき/おでん)を楽しむ、とんでもない、裏技が存在します!!

それは、、、
松茸を鍋にほうりこむと、関東煮(かんとだき/おでん)のスープも旨くなる
そこで、常連さんの中には、こんな裏ワザを駆使される方がいらっしゃいます(笑)

それは、あるお客さまが松茸の関東煮(かんとだき/おでん)を「松茸ちょうだい!」って注文されるとします
そうすると、鍋番が関東煮鍋に、当たり前ですが、松茸を放り込む!
すると、その常連さんは、すかさず、その松茸周辺のタネを注文!
放り込んだ松茸周辺に、松茸エキスが染み出して、美味しくなってるんデスヨ!じつは、、、^^;;;
ってのは、ナイショです(笑)

さぁ、今日から、お客さまに一足早い秋の味覚を楽しんでもらおうっと!!(^o^)v

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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