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たこ梅の想いと価値を伝わるメニューが、全店に、広がりました!

公開日: お客さま関係性, たこ梅 分店

お品書き(メニュー)って、普通は、商品名と価格だけですよね
でも、それでは、お客さまが、きっと喜んで下さる価値が、まったく、つたわらない、、、
というより、「伝えてない」「伝えようとしていない」ですよね

価値を伝えるお品書き・メニューをつくろう!

だったら、お客さまに価値が伝わる、価値を伝えるお品書き・メニューにしようって決めたんです
そして、本店から価値を伝えるお品書き・メニューはスタートして、ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店が取り組み、ついで、新梅田食道街の北店もがんばって、価値が伝わるお品書き・メニューをつくるようになりました
そのあたりの話は、この前、ブログに書いたので、そちらもご覧下さいね!
商品だけじゃない!情報や思いを伝えるメニューに進化しています!!

今回、北店のスグ近く、同じ新梅田食道街にある たこ梅 分店も、価値を伝えるメニュー・品書きが始まりました!!

たこ梅 分店の価値を伝えるお品書き・メニュー

たこ梅 分店の価値を伝えるお品書き・メニュー

お客さまとの新たな接点を創るサポーター

本店も、北店も、東店も、この分店も、同じ商品をお店でご提供していますが、お品書き・メニューに関しては、おもいっきり「個性」がでています
個性を出すことで、お客さまとの関係性がつくりやすくなったり、よくなるし、同じ商品でも、これまでと違う価値を見つけたり、価値のお伝えの仕方をかえてみたりすると、その価値がお客さまの喜びを創ってくれます

この「価値を伝えるメニュー」は、お客さまとの新たな接点になり、関係性をよりよくしてくれる協力なサポーターのように感じます

さぁ、強力なサポーターも全店に来てくれたことだし、私もまけずに、今日も、がんばるぞーーー!!

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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